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窓のスッキリさ

こんにちは! :)

豊橋・豊川・新城を中心に

快適でカッコいい家を手がけている

HAPINICE-ハピナイス-の林拓未です。

“人間力ブログ”をお読み頂きありがとうございます。

 

【凹んでも仕方ないとき】

良くない事態や想定外のことが起きた時にどうするか。

「はぁ~」とため息をついたり、あからさまに態度に出して、誰かの優しい言葉を待つのか。

そんな事「無かったかのように」平然と振る舞うのか。

僕はどちらかというと「何も無かったこと」のように「平然」と振る舞う努力をしたいと思う。

そりゃ、良くない事が起きた時は少なからず動揺もするし、隠せているつもりでも、実は思いっきり態度に出ているのかもしれない。

たまには落ち込む事もあるし、気分が塞がる時もあるけど、その状態を長くは続けないように意識する。

幼児が寝転んで「泣き真似」をしたり、いやだいやだと「駄々」をこねたりしてもなかなか通用しないのと一緒で、ましてや大人が自分の感情をそのまま表に出しても、なかなか受け入れてはもらえない。

どんなに辛いことがあっても、ある意味、開き直るしか無いし、「これから出来ること」を前向きに考えていく事が得策だったりする。

D・カーネギーの名書「道は開ける」の中に出てくる問題解決の方法では、「最悪の状態」を想定して、そこから「逆算する」ことが良いとされている。

初めに最悪の事態を想定できれば、ある程度の事はましに見えてくるだろうし、対策として出来ることは沢山あると思う。

別に「暗い顔」をする必要もないし、「落ち込んでいます」というアピールをする必要もない。

いづれにしても、常に「前向き」に、今より一歩でも半歩でも前進できることを考える。

そして行動する。

ウジウジしていても一日。

ハツラツしていても一日。

同じ一日ならハツラツとしていたい。

ということで今日も頑張りましょう!!

 

さて、今日は「窓のスッキリさ」です。

こまかい所だけど、横は壁のクロスを巻き込んで作って、下台だけ木(ツガ材)で作る。

その下台も1cmで薄く作る事でさらにスッキリ。

強調しずぎない窓が素敵で、小物たちも引き立ちます。

..photo:モデルハウス-東幸-

 

こんな感じの雰囲気はいかがでしょうか~ :D

 

では :)

 

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